一般社団法人鈴鹿青年会議所

投稿者: wpadmin

2022年度5月度例会について

2022年度5月度例会◎

2022514日(土)

当事業へご参加頂きましたお子様並びに保護者の皆様ありがとうございました。

楽しんで頂けたお声と共に、我々としましても非常に実りある経験の機会を頂けたことに心より感謝致します。

(有)ドリーム・ファームスズカ様

(株)ワイテックサービス様

開催に伴うご協力ありがとうございました。

今後とも一般社団法人鈴鹿青年会議所を宜しくお願い致します。

例会テーマ

「田んぼでトライ!」

事業実施に至る背景

現代では、子どもと大人の関わり方に変化が生じ、情報化、人々の生活様式の多様化、地域コミュニティへの意識の衰退、大人優先の社会風潮などの状況がみられます。地域の子どもと大人は互いに成長し合い、未来を描ける人材がより多く必要です。

事業の対象者

対外対象者:小学1年生から小学3年生

対内対象者:正会員及び研修会員

事業目的(対外)

感謝の心を養い、自尊感情を高めることを目的とします。

事業目的(対内)

大人が子どもに対して、より多くの選択肢を与えられるようになることを目的とします。

OB交流会事業(歴代理事長座談会)について

◎OB交流会事業(歴代理事長座談会)◎

2022年4月23日(土)

各歴代理事長をお招きしての
OB交流会事業(歴代理事長座談会)をコンフェット鈴鹿平安閣にて開催いたしました。

ご参加、ご協力頂きました歴代理事長の皆様、ありがとうございました。

●事業名
OB交流会事業(歴代理事長座談会)

●事業実施に至る背景

鈴鹿青年会議所は時代に合った運動を展開してきており、この先も理想を掲げ運動を展開していかなければなりません。そのためにも諸先輩方から多くの情熱を吸収する必要があります。

●事業の対象者
対外対象者: 鈴鹿青年会議所OB歴代理事長
対内対象者: 鈴鹿青年会議所正会員 47名

●事業目的(対外)
現役当時の経験や情熱をメンバーに伝えていただくこと目的とします。

●事業目的(対内)
諸先輩方の経験やおもいを知り、これからの運動や活動に対する気持ちをより高めることを目的とします。

2022年度4月度例会

◎2022年度4月度例会◎

2022年4月12日(火)

外部講師 川北 輝(かわきた あきら)氏をお招きしての
4月度例会を開催いたしました。

●事業実施に至る背景

時流の早い現代において、地域社会や周囲のことをより積極的に自分事として捉えなれければ自身の知識や経験を活かしていくことはできません。我々は身近なものから興味関心をもち、他者の状況や要望を汲み取れる人材である必要があります。

●事業の対象者
対外対象者:無し
対内対象者:正会員

●事業目的(対外)
無し

●事業目的(対内)
新たな気づきを得る意欲を向上することを目的とします。

●本例会の位置付け
価値創造委員会では、一年を通じて鈴鹿青年会議所の団結力をさらに高め、新たな魅力を発信することができる個の資質を生み出すことができるよう運動を展開していきます。本例会では、我々会員が新たな気づきを得られるよう、身近なものから興味関心を持つことの大切さを理解し、会員それぞれが持つ関心を共有することで会員一人ひとりの知見を広げ、活動への意識を高めていただきます。

●例会テーマ
「知見を広げる」

2022年度3月度例会

◎2022年度3月度例会◎

2022年3月11日(金)

安心安全なまちにとって重要な防災の観点から2022年度3月度例会を行いました。

3月11日、東日本大震災から11年が経ちました。
お亡くなりになられた方々のご冥福を謹んでお祈りいたしますとともに、ご遺族の皆様、今も避難生活を余儀なくされている被災者の皆様、被災地の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

また、被災地の一日も早い復興と、被災された皆様の心の平穏ができる限り早く取り戻されることを、心よりお祈り申し上げます。

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●事業実施に至る背景

昨今の地域社会では、人々が繋がる機会が減っており、まちへの関心も低下する中で、自身が暮らす地域環境への慣れが生じています。そのため、地域を活性化させていくために必要な「個の意識、地域住民の主体性、地域間の繋がり」が低下しています。しかし、地域住民がその地域を良くしたいと思う気持ちは紛れもなくあり、我々会員自身がまずその想いを高め、地域に伝え、共に支え合えるまちを作る必要があります。

●事業の対象者

対外対象者:社会福祉法人鈴鹿市社会福祉協議会
対内対象者:正会員及び研修会員

●事業目的(対外)

より強固な組織間の結び付きを実感してもらい、今後の災害時における連携強化を目的とします。

●事業目的(対内)

自助共助の意識をもち、率先して行動できる自主性をもってもらうことを目的とします。

●本例会の位置付け
地域活性委員会では、1年を通じて魅力溢れる安心安全な地域づくりを行い、地域の活力をあげていく活動を行っていきます。本例会では、安心安全なまちにとって重要な防災の観点から例会を行います。まずは地域住民の防災意識を高め、地域の基盤強化に繋がるための取り組みを行います。

●例会テーマ
「備えあれば患いなし!!」

2022年度2月度例会について

◎2022年2月10日(木)◎

2022年度2月度例会をZOOMによるWEB開催しました!

●事業実施に至る背景
人の価値観が多様化する現代において、他者を理解する思考は個々の経験や情報収集の利便性などが含まれることから理解し合うことは難しい傾向があります。個性を尊重する中で価値観を共有し互いを認めることができる人材をより多く社会に輩出することが必要です。

●事業目的(対内)
それぞれが持つ個性を見出すことを目的とする。

●本例会の位置付け
価値創造委員会では、一年を通じて鈴鹿青年会議所の団結力をさらに高め、新たな魅力を発信することができる個の資質を生み出すことができるよう運動を展開していきます。本例会では、会員それぞれの価値観を共有し、会員一人ひとりの個性を見出すことを目標に行います。

●例会テーマ
「良いとこ気づこ」

2022年度新年総会について

2022年度新年総会◎

2022119日(水)

2022年度新年総会を新型コロナウイルスの感染拡大防止を考慮して、ZOOMを使用したWEB開催としました。

当日は、2021年度収支決算をはじめとする、複数議案の審議を始め、2022年度の委員会・出向者紹介、2021年度理事長への感謝状贈呈、2021年度卒業生への記念品贈呈等を行いました。

また、

鈴鹿市長 末松 則子 

鈴鹿商工会議所会頭 田中 彩子

OB会長 倉田 吉彦 先輩

よりご祝電を頂戴し、代読にて披露させて頂きました。

いよいよ、2022年度の幕開けです!

本年度も鈴鹿青年会議所をよろしくお願いいたします。

 

出向者を励ます会について

01月15日(土)志摩の地にて、

に日本青年会議所東海地区三重ブロック協議会

「出向者を励ます会」が開催されました。

当日は日本青年会議所本会、東海地区そして三重ブロック協議会

へ出向される方の紹介が行われました。

出向先の皆様、本年度も鈴鹿青年会議所をよろしくお願いいたします。

 

インスタグラムはじめました。

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当会議所のご案内やお知らせ、また、活動報告を実施してまいります。

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