※鈴鹿青年会議所事務局運営について※
2020年12月25日を持ちまして、本年度の事務局運営を終了します。
事務局運営の再開は、翌年2021年1月5日とさせていただきます。
※鈴鹿青年会議所事務局運営について※
2020年12月25日を持ちまして、本年度の事務局運営を終了します。
事務局運営の再開は、翌年2021年1月5日とさせていただきます。
担当委員会:会員拡大委員会
委 員 長:伊達真純 君
12月度例会後より、同会場にて2020年度の卒業式が行われました。本年度の卒業生は、鈴江数正君・近藤拓弥君・髙士将気君・中世古高伸君・西村力也君・伊藤雄一君・山下剛央君の7名。
卒業生のJCでの活動などの紹介→思い出の卒業ムービー→想い出エピソード対談や記念品の贈呈など、現役メンバーから卒業生へ精一杯の感謝の気持ちとこれからの活躍を願い、JC最後の思い出を贈らせて頂きました。
ここらは…卒業式中の写真をご覧ください。笑

記念品贈呈《鈴江数正君》 2020年度の1番星!!

記念品贈呈《近藤拓也君》 11年間お疲れ様でした!

記念品贈呈《中世古高伸君》 本年度の委員長職もお疲れ様でした!

記念品贈呈《髙士将気君》 本年度の委員長職もお疲れ様でした!

記念品贈呈《西村力也君》 本年度の副委員長職もお疲れ様でした!

記念品贈呈《伊藤雄一君》 10年間お疲れ様でした!


鈴江理事長から次年度理事長多田尊君へ理事長バッチの引継ぎ

近藤直前理事長から鈴江理事長へ直前理事長バッチの引継ぎ

鈴江理事長から近藤直前理事長へ歴代理事長バッチの授与

現役メンバー代表:多田尊君から卒業生への送辞

卒業生代表:鈴江数正君から現役メンバーへの答辞
新型肺炎コロナウィルスウィル感染症への対策を十分に施し、2時間という短い時間でしたが、熱い時間を過ごすことができました。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございました!!
伊達委員長をはじめ会員拡大委員会の皆さん2020年度、最後の例会・事業設営お疲れ様でした!これを持ちまして、2020年度の活動報告を終わります。
2020年度のHPをご覧いただきありがとうございました。
総務渉外委員会 井上将行
~さらなる発展を目指して~
担当委員会:会員拡大委員会
委 員 長:伊達真純 君
12月12日(土)14:30~17:00までの間、鈴鹿市寺家町にありますOCEAN TERRACE HOTEL&WEDDING様の3階会場「フランドール」にて12月度例会が実施をされました。この、12月度例会が2020年度、最後の例会になります。

本例会は、本年度の集大成ということで事業を振り返り、良かった点や課題点を今後どのように活かすを考えるという内容でした。
まず、初めに本年度の委員長より、1年間の総括がありました。その後、卒業生よりJC生活の中で得た、経験などを多く語っていただき、現役メンバーはそれを今後どのように活かすか、という内容でした。
現役から卒業生へ、多くの質問があり、卒業生はその一つ一つに答え、貴重な意見やアドバイスに多くの気づきや学びがありました。


そして、最後に伊達委員長より委員長がまとめがあり、12月度例会は幕を閉じました。伊達委員長、お疲れ様でした。

12月6日に開催する予定でした「すずか元気まつり2020」に関して、新型コロナウィルス感染症の感染が全国的に再び拡大しており、来場いただく皆様や地域住民の方々に安心して楽しんでいただくことが難しいと判断し、中止という決断を致しました。
楽しみにしていただいた方々には大変申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
~伝える~
担当委員会:会員資質向上委員会
委 員 長:中世古高伸 君
11月14日(土)18:00~21:00までの間、鈴鹿市文化会館のさつきプラザをお借りして11月度例会を実施しました。会員資質向上委員会の本年度、最後の例会となります。
本例会は、人の心を動かす伝え方を学ぶことを目的とし、4部構成で実施されました。第一部では効果的な話し方について、説明を受けました。初めて知ったのですが、人間が誰かの話を100%集中して聞くことができるのは3分間程度と言われているそうです。約A4用紙1枚分だそうです。この限られた時間で、相手に対して、いかに伝えることができるかが重要になってきます。そこで最も嫌われる要素が、「前置きが長い」・「情報量が多い」・「声が荒い」などが挙げられました。第1部で学んだことを、テーマに沿って発表し、フィードバックを得るという例会でした。多くのメンバーのスピーチを聞くことで、色々なことが分かったり、得るものが多い例会でありました。
例会毎のセレモニーで、LDタイムというものが設けられていますが、そこにも通ずる内容でした。ちなみに、本例会のLDタイムは、本年度卒業なさる近藤直前理事長と鈴江理事長が話されていました。お二人ともJC活動を通して得たものについて話され、非常に中身の濃いお話をされていました。


11月度例会担当の会員資質向上委員会の皆様、そして中世古委員長1年間、大変お疲れ様でした。次回は、伊達委員長率いる会員拡大委員会の皆様が実施する12月度例会並びに卒業式になります。本年度、最後の例会になります。皆さんご出席お待ちしてます。
~誰だってみんなやればできる子~
担当委員会:子どもの未来創造委員会
委 員 長:髙士将気 君
10月12日(月)18:30~21:00までの間、ソーシャルディスタンスを確保するために鈴鹿青年会議所会館から椿会館に場所を変えて、実施しました。これは2月度例会以降、8か月ぶりの実開催となりました。
8ケ月振りに実際にメンバーと顔合わすと皆さんテンションが高く、和気藹々と和やかな雰囲気の例会となりました。8ケ月ぶりという事もあり2月以降に入会してくれた新入会員の承認式もありました。ソーシャルディスタンスの確保を目的に別会場で実施したのもあり、すごくいい雰囲気で承認式も執り行われたように感じました。
10月例会はフロンティアアカデミーに引き続き、髙士委員長が率いる子どもの未来創造委員会でした。その、例会の内容は、自己効力感に関するものでした。その自己効力感とは、結果を恐れずに挑戦する力だとうことです。その結果を恐れずに挑戦するためには以下の3点が最も重要にります。
〇信念(自分は周囲の人や物事に影響を与えられる人なのだという気持ち)
〇自身(目標を達成できるという気持ち)
〇希望(必ずできる や 成功をイメージしていく気持ち)
そして、この自己効力感を高めることができれば、自己肯定感が高まり自分の存在意義や使命感などメンタル面において力強くなるということでした。
「やればできる」や「できるけどしない」は、挑戦する気持ちを持たない、宇あらない理由を述べているだけ。失敗を恐れず挑戦する気持ちを持ち続けることが非常に大切だと子どもの未来創造委員会が発表していました。
髙士委員長率いる子どもの未来創造委員会の皆さん、フロンティアアカデミー事業に引き続きありがとうございました。
次回は、中世古委員長率いる会員資質向上委員会の皆さんです。2020年度も残り後わずか、頑張ってそして、楽しんでいきましょう(^^)/
※写真を数枚とりましたが、画像データが重すぎて反映できておりません。。後日反映します。
2020年10月4日「夢ってなに? 夢って実現するの?」をテーマに、第29回フロンティアアカデミーを開催しました。

ここでは、9月度例会以外の活動報告です(^^)/
・9月12日(土) フロンティアアカデミー事業 事前説明会
・9月18日(金) 臨時総会
・9月20日(日) フロンティアアカデミー事業 一般参加者事前説明会
がありました。上記内容とは別に鈴鹿青年会議所が以下の活動による表彰を受けました。
〇助け愛募金 /鈴鹿市社会福祉協議会 様
〇献血 /日本赤十字社三重県支部 様
鈴鹿青年会議所を代表して鈴江数正理事長が出席してきました。表彰をして頂きありがとうございました。
~行動・巻き込み・発信から輝くまちづくり~
担当委員会:まちの未来創造委員会
委 員 長:横山昌弘 君

9月12日(土)18:30~21:00までの間、ZOOMを活用しまちの未来創造委員会の3回目の例会でもある9月度例会が実施されました。
本例会は、今後のまちを創造していくためには他団との協働による行動や発信を行っていく重要性を3つの観点から学び得る内容となっていました。全体は2部構成で1部でタイトルの重要性を学び、2部で1部で学び得たことを活かしながら他団体の特性を捉えながらどのように協働できるかというものでした。
2部のグループワークでは、各グループに分かれそれぞれのグループごと各団体とどの様に協働していくかの発表を行いました。
例会の最後に監事から、例会の総評を頂くことで今後の例会実施の際の参考にしていくようなご意見や例会を通しての所見を述べていただく時間がありますが、3度目WEB例会にも関わらず、不手際が多いことや例会の進行に少し問題があったと指摘して頂きました。
次回10月度例会担当の髙士委員長は、その意見を真摯に受け止め次回開催の例会に活かす意気込みを感じていました。2020年度、まちの未来創造委員会さんの最後の担当例会お疲れ様でした。
次回10月度例会を担当する子どもの未来創造委員会の髙士委員長宜しくお願いします。